概要
- OneDriveは自動である意味、勝手にクラウド上にファイルをおきます。
- データ容量(5GB)が足りなくなると、課金を求められます。
もうOneDriveは、見たくない場合には、OneDriveを削除して、OneDriveに振り回されない環境に手に入れます。
内容
①ツールバーのOneDriveのアイコンをクリックして、OneDriveを開きます。
②歯車アイコンをクリックして、OneDriveの設定を開きます。

③同期とバックアップを開きます。

④全てのフォルダーのバックアップをOFFにします。これはとても重要です。
バックアップをOFFにしないで、OneDriveをアンインストールしても、デスクトップなどはOneDriveのバックアップが行われ、OneDriveのデスクトップが使用されます。またOneDriveのデスクトップを削除しても、システム再起動で復活して、OneDrive地獄になります。

⑤OneDriveをアンインストールする前にOneDriveのプロセスを終了します。
OneDriveのプロセスが生きたままですと、アンインストールしてもOneDriveは消えません。

⑥OneDriveをアンインストールします。
